【現在位置】トップページ > 導入施設 > 当記事

(スポンサード リンク)

2009年11月11日

韓国のプロ野球「SKワイバーンズ」の「仁川文鶴球場」が、太陽光発電などを導入

韓国のプロ野球チーム「SKワイバーンズ」のホーム球場・仁川文鶴球場が、環境保護・低炭素グリーン成長への寄与を目的として「グリーン・スタジアム」への改修を図るとのこと。

野球:SK文鶴球場がエコ球場に | Chosun Online | 朝鮮日報

上記リンク先記事によると、このうち太陽エネルギーの利用については、

・外野と駐車場に太陽光発電設備を設置して、球場の使用電力の約30%を供給する。
・バーベキューゾーンでは、焼き肉が楽しめるように、太陽光エネルギーによる設備を設置する。

という計画とのことです。


日本では既に甲子園球場での太陽光発電導入が既に報じられていますが、確かに野球場などのスポーツ施設だと、太陽光発電を設置するスペースは多そうで、かなりの規模の発電が見込めそうなイメージがあります。

(もっとも、導入コストを無視するわけにはいきませんが・・・)

(スポンサード リンク)


posted by 管理人 at 01:31 | Comment(0) | 導入施設
この記事へのコメント
コメントを書く

※SEO目的のコメントはお断りします。

お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。